プロフィール

岸本大松(きしもとだいまつ)

:主な名義:

  • 岸本大松(BGMやクラシック系などで使用)
  • Daimatsu(EDMなどダンス系の楽曲などで使用)
  • Creator-DK(旧名義扱い、昔の曲やボランティアなどで使用)

:My Data:

  • 1988年10月10日生まれ
  • 血液型:O型
  • 個人スタジオ:大阪府茨木市内
  • ECCコンピュータ専門学校および大阪音楽大学短学部作曲科卒

主に業務としてやらせていただいていること

  • 作曲/編曲/トラックメイキング
  • ミキシング/マスタリング
  • DTMや楽曲制作のインストラクター
  • DTMや作曲などのオンラインレッスン
  • DTM系機材/クリエーター向けパソコンの手配

自己PR

音楽は物心付く前よりピアノを、中学/高校ではギターを演奏しておりました。

電子音楽を始めたのは、自分専用のパソコンを手に入れ、MIDIを触り始めた16歳のときです。本格的なDTMは専門学校に入ってすぐ18歳の頃からやっております。

ECCコンピュータ専門学校では、マルチメディア科に所属しておりました。Web/映像/2D/3Dなど音楽以外のメディアにもある程度一定の知識があります。3DCG検定などの音楽には関係ありませんが検定資格なども取得しております。

そのため、マイクロソフトオフィスやAdobe系ソフトなどクリエーター系PCソフトはある程度すべて使用することが出来ますので、音楽レッスンを通してそういった知識や経験なども+αで自然と学んでいただけけるのもメリットの一つだと思っています。

またパソコンは18歳の頃より自分でパーツから選定して自作したり、オーダーメイドしたものを使用しています。パーツの知識なども定期的に仕入れ、自分で実際に実装し、出来うる限り使い心地を確かめるように心がけております。音楽だけでなくパソコンにも強いのが強みの一つです。

大阪音楽大学では、2年間作曲を専攻しクラシック主体のしっかりとしたアカデミックな音楽教育もしっかり受けております。学校案内にも代表生徒(首席)として掲載していただいたり、私の曲を使っていただけることもありました。

在学中はDTMとアナログの音楽との垣根をどう取り払うかに主を置き、出来るだけ多くのジャンルの音楽をよりリアルにDTMによって制作する方法を模索することをテーマにしておりました。現在ではよりDTMが活かせるジャンルにも積極的に取り組んでおります。

DTMを使用した楽曲制作には自信があります。パソコン・音楽双方において万全のバックアップが出来るよう常に最新の情報を取り入れるよう心がけております。

その他、自分の事業だけでなく某スマートフォンの初期着信音の作成や各種ナレーション録音および清音などの外部スタジオでの実務経験もあります。

明るく丁寧に人と接することを心がけ、より音楽を身近にそして、よりクリエイティブな人生をバックアップできる人間・音楽を通してより多くの方の人生を豊かにすることが出来る人間を目指しております。